国の重要文化財 旧亀岡家住宅(保原総合公園内)

国の重要文化財 旧亀岡家住宅(保原総合公園内)

移築工事
1995年移築

明治30年ごろに伊達崎村(現桑折町)に建てられた亀岡正元氏の住宅を移築。外観は明治の洋風建築で、内部の造作は銘木を多用した純和風の書院造の建物。平成28年7月25日に国の重要文化財に指定されています。

発注者:旧伊達郡保原町(現伊達市)